新春のご挨拶

あけましておめでとうございます。



……寒いっすね。
寒さに震えつつ今年も元旦から新春滝沢革命に通っております(今日は行ってないけど)。
2012年も宮舘さん一直線なんだか仕事一直線なんだかで呆れられそうではありますが
「こいつはもうしょうがない」というスタンスでどうぞ宜しくお願い致します。

革命の感想は、お、追々書ければと。
いや、書きたい、残したいんですけども、いかんせん部屋が寒い。
指かかじかんでおりますゆえ、そのうち。



2012年の目標は自室に冷暖房機器を入れることです。

2011年

あっという間に大晦日で。



のんちゃんもお誕生日おめでとうございました!
や、忘れてないよ。忘れてない。大丈夫。19歳おめでとう。(まだボケてないよ)

ブログもほぼ放置でドタバタしていた1年でしたが、
震災諸々の問題は別として、充実した1年だったな〜と思います。

多方面で状況が突然変わって、咄嗟の対応時には取り繕ってたものは何の意味もなさず、
反省することも例年より多かった気もしますが、まあ、それもまた勉強と。

というわけで紅白とカウコンと革命初日を楽しみに
これから年越しそばの準備に入りますです。(掃除は終ってない)


改めまして本年も皆々様には大変お世話になりました。ありがとうございました。
2012年も粛々と宮舘さんをはじめいつもの人達を応援していると思いますので
引き続きどうぞ宜しくお願い致します。

それではよいお年を。


あ、革命初日でお会いできそうな方は捕獲してくださいませー。
ついでに1月の週末はだいたい有楽町にいる予定なのでお声がけくださいませー。
(2012年も誘い受けでいきます)

『HOT SNOW』Blu-ray、DVD発売決定

とのことで、おめでとーう!やほーい!


229ね、229。発売日は2月29日。来年は閏年かそうか。
うん、遅ればせながらにも程があるのはわかってる。

twitterではオンタイムで発売決定やほーい!していたのですが、
一応こちらでもお祝い&喜びのやほーい!を。

どの告知でもユニット名表記がすっかりなくなっているので、
「ユニ名表記なしじゃ『HOT SNOW』っていう映画タイトルの意味も半減どころじゃなくないか」
とも思いつつ(執着はあまりないけど)、そこはそれ、これはこれ、嬉しい。

どんな事情であれ明かされることがないのなら、目の前のことには全力で喜びたい。
彼らが仕事としてファンに与えたいのは不安でも苦悶でもなく、
喜びや楽しみやそれに付随する涙だと思っておりますもので。
『HOT SNOW』という作品が形になって残るのも嬉しいし、8人の仕事が市場に出回るのも嬉しい。
意図していない映り込みじゃなくて、彼らを映した作品だということが感慨深いです。



が、ふとした時にあまぞん開いてぽちっとするのはそろそろやめておこうと思う。
何枚買っても中身は同じなのはわかってるんだけど、こうなんか、ぽちっと(冷静になれよミ・アミーゴ)。
こういう時はノークレカの現金主義でよかったとつくづく思う。


何はともあれ2011年ももうすぐ終わるという時に嬉しいお知らせがあってよかった。
少クラも外れたことだし(連れて行ってくれる方募集中)、年内に宮舘さんにはお目にかかれなさそうですが、
2月29日を、そして滝沢革命の幕開けを粛々とお待ちしております。


来年はちゃんとブログ書く余裕ができたらいいなー。

11月5日と11月6日と11月13日

戸塚さんお誕生日おめでとうございます!四半世紀突入ですね。




遅ればせながら、なべさんもいいこの日19歳のお誕生日おめでとうございました!
個人的にちっさくてかわいいナベショくんから、
そこそこお兄さんで一筋縄ではいかなそうでばかかわいいなべさんへと成長されました。
人の成長って凄いわ。

2人の新しい1年に幸あれ。



そんでもってA.B.C-Z 1st concert in YOYOGI おめでとうございました!
両公演とも入ってきました。楽しかったよー!
MCで早々に感極まってるはっしがものすごく印象的で、
この子がずっとこの感性を殺さずにすむ世界であって欲しいと思う。

楽しかったけど、始まる前に懸念していたことは避けられなかったと言いますか、
もし2ndがあるとしたらもっとA.B.C-Z自身を活かす内容になったらいいな〜と思いました。
や、充分活かしてたとは思うんだけど、勿体ないな、と思う場面は多々あった。
バック仕事をさせれば凄いけど、メインとしてはぴよぴよひよこだと気がついたら、かわいくも思えるけど。
いつも凄いと言われていても、喜び以外にも色んな気持ちだったんじゃないかと。

でも「ボクラLOVE&PEACE」でA.B.C-Zに当たった真っ白な照明が
あの子達の為だと思うとやっぱり嬉しさの方が上回る気がする。

そうそう、ラブピでJr.を前後のマンションに分けて配置したのは個人的にハンカチ噛み締め演出だった。
だってセンステのまばゆい光の中のA.B.C-Zが途中までしか観られない。
けど、バクステのマンションに収まってラブピを口ずさみながら踊る宮舘さんが
とてもいい顔をしていたので、A.B.C-Zも素敵だったと思っております。

宮舘さんは塚ちゃんソロコーナーでとんでもなくかっこよかったです。
新曲を踊る姿もそりゃあ様になってるし、ちびっこもたくさん居たので、
すっかりお兄さんになったな〜と感慨深くなったりしたもんです。
わちゃわちゃしてるとやっぱりあほだと思うけど。
自分はこの子の背中をまだまだ応援し続けるんだろうな。

それにしてもMis Snow Manの括りどころか全ユニ・ライン解体状態で、
適材適所を重視した、と善良に言えばまあそうなんだろうけど「お前らどこいったー!」と
すのーまんメンバーを見つけるのもしめしめ(らぶりー)を見つけるのも一苦労で、
会場の暑さもあり、やたら疲れたコンサートでもありました。
あ、あとなべさんを改めて綺麗な子だな〜と思った。(そして全力萌え袖)


何はともあれお疲れさまでした!

2つの千穐楽

遅ればせながら『DREAM BOYS』『少年たち』千穐楽おめでとうございました。



もう10月とか嘘だろう。7月8月9月と見事に月1更新のまま10月。
兎にも角にもお騒がせしたDREAM BOYSですが、無事に数公演、千穐楽も観劇することが出来ました。
お世話になった皆さま、ありがとうございました。9月もよい宮舘さんを、すのーまんをありがとうございました!

初夏頃の空白を経て、ダンスは技術も表現も巧くなったと思ったし、
宮舘さんの亀梨さんを真っすぐみる目がもの凄く好きだと思ったし、ふちゃっと笑うとやっぱり可愛かったし、
まさかの「All of me for you」ソロパートには溶けたし、やっぱりかっこいいし。
チャンプチームとしてしっかり役をもらって、やり甲斐のある舞台ではあっただろうなと思います。

宮舘さんが、すのーまん5人が、あの舞台で何を掴んだかはわからないけれど、
次に目にする時はまたレベルアップした姿だといいなーと心底思う。
実のところ舞台自体は「KAT-TUN3人出演」がすべてであって、Jr.はあくまでJr.だった気がする。
その印象を覆せなかったことはマイナスなんだろうけど、
改めてそれを知る機会としてはプラスなことだったと、すのーまんには感じ取っていて欲しい。
メディアだけでなく、ファンが観ても、まだ「KAT-TUN」と「その他ジャニーズJr.」だったな、と。
確かにかっこよかったけど、1ヶ月間あまり必死さが伝わってこなかったのがちょっと不安でもあります。
頑張ってたとは思うし、安定してきたと言えば聞こえはいっ……言えないな。
岩本くんは緊張感に満ちてた気がするので、大きなものを得たんじゃないかなーと思っております。
鳳さんにもかわいがってもらえていたようで何より。

でも、カーテンコールでKAT-TUNのすぐうしろにあの5人が並んでいた光景はきっとずっと忘れないです。


そして『少年たち』は……観に行けなかった。
ドリボも終った最終週に代休を取って観劇する予定だったのに、おかしい。
なんで自分はフル出勤ってか終電まで会社にいたのか。代休申請書がむなしく手元に残っとります。
観たかったー!色々観たかったー!噂のヒロキの愛も観たかったー!変態看守長も観たかったー!
というわけでDVD化希望です。

ドリボもDVD化して欲しいけど、カメラ入ったって話きかんなー。


あとこの9月で思ったのが、ジャニーズをニンジンに馬車馬になるのは相当な賭けだということっすかね。
6月からひたすら仕事してきて、頭のどこかで「これをがんばったら生みやだてさん!」と思ってたようでして、
実際観られないかもとなった時の喪失感、半端なかった。
ひたすら仕事したのも、そう思ったのも自分が勝手にやったことなんですけども。
だから「こんなに頑張ったのに!」と言う気はない。頑張ったうちの50%は目的が違う。
ただ、これからはそのあたりの自己設定の判断を誤っちゃいけないなと。
舞台やコンサートを観ることが自分にとってニンジンであり続けるのは変わらないけれど、
あれだ、確実に手元にチケットのあるものだけにしとけとな。>自分
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